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高齢者向け加圧トレーニング

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  1. vol.05

    うつ症状と加圧トレーニング

    加齢とともに現れる症状に抑うつ症状があります。
    要するにうつ症状のことなのですが、一般的には老人性うつ病として知られています。
    最近は中高年のうつによる自殺の増加が社会問題化されています。

  2. vol.04

    加圧ウォーキング

    老化を示す言葉に「この頃どうも足腰が弱ってね~」と言う表現があります。
    もちろん足腰に限らず、目や耳やその他体中のいたるところの加齢的な変化は老化の指針となります。
    特に、例えば座った状態からすぐに立ち上がれないとか、足もとの悪い場所を歩くとふらつくとか、あるいは電車で立っていて揺れるとこけそうになるとか・・・。
    若いときには気にもならなかった、本当に些細な動作が加齢と共に大変になるのは、まさに"足腰の弱り"という言葉で表現されるものです。

  3. vol.03

    高齢者でもできる筋トレ

    前回、高齢者の方にもトレーニングが必要だという話をしました。
    当施設でも、高齢者の方にも可能な限り、加圧トレーニングだけでなくレジスタンストレーニングを受けてもらっています。
    しかしマシンを使ったレジスタンストレーニングについては、多くの高齢者の方がすんなりと受け入れるわけではありません。
    特に膝が悪いとか腰が痛いというような症状をお持ちの方の場合、トレーニングを行うこと自体に大きな抵抗があるようです。

  4. vol.02

    高齢者ほどトレーニングが必要だ

    現在の日本では、年少人口が13.6%、生産年齢人口が65.5%、老年人口が20.8%。現在のように65歳以上の高齢化率が20%を越えるようになると、65%の生産人口が35%の年少人口と老年人口を支えているということになります。
    つまり、非常に国全体の負担が大きいことを意味し、2055年の人口推計では高齢化率が約40%にも上ると言われています。
    これは大変なことです。少子化によって生産年齢層の年少層への負担が減ったとしても、現在の生産年齢層3人が高齢者1人を支える形だったのが、1.2人(20歳から64歳)で1人を支える形の超高齢社会を迎える事になるのです。
    数字的にはまだ50年近く先の話ですが、実害はもっと早い時期に訪れるに違いありません。
    それは介護保険制度の破綻です。

  5. vol.01

    寝たきりは自己責任

    私は現在加圧トレーニングの施設を二つ運営していますが、元々は今から24年前に鍼灸と整骨の施術所を開いたのがスタートでした。
    患者さんとして接する方は、学生の運動選手も多かったのですが、60代~90歳を過ぎた高齢者の方もかなり来られていました。
    つまり私が臨床家として扱う患者さんは、中学から大学までのスポーツをする人から、90過ぎの超高齢者までと、実に幅広い年齢層の方々だったのです。

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